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CTESTWIN→MMQSLではまっています。 [アマチュア無線]

CTESTWIN→MMQSLの印刷で、どうしても時刻が狙い通りに出ません。
かっきり9時間ずれているとかなら、なんとでもなるのですがそれ以上に、○時間○分ずれている感じ。
皆さん、上手く使っているんでしょうか。
今回は、手書き半分ですが、次回までに策を見つけないと手書きも大変なので。。。
(涙)
もしかして、先にHamRadioDeluxeに持っていって、それから書き出し〜MMQSL読み込みが良いのかな。
明日やってみよう。
当局はQSOしながらのログ入力はCTESTWIN、それをHamRadioDeluxeにインポートして、QSLの受発行チェックや、交信した局のお名前、住所等管理しています。
CTESTWINはログ管理ソフトなのに、CW打てたり、RTTY出来たりと、多機能が助かっていますので。


2017年3月28日追記:

何回かに分けて色々設定変えてやった中で成功した事例がありました。
コツは、MMQSLに読み込ませる前にadifファイルを整備すると言うことでしょうか。
例えば、

“2017/03/20″,”20:00″,”JE7JCX”,”599″,”599″,”40m”,”CW”….

みたいな感じにすれば良いんじゃないかと思いました。
CTESTWINから書き出したファイルはただのカンマ区切りですしね。
逆にCTESTWNから書き出すファイルでいろいろなパターンを試すのも有りかなと。
別ブログで九州のOMよりアドバイスを頂きましたが、CTESTWIN→ターボハムログ→MMQSLは問題ないとのこと。
でもコメントにも書きましたが、ターボハムログはMS-DOS時代に使っていましたが、ある局と交信していてこちらが名前を言う前に、「○○さんですね。ハムログでヒットしました!」と言われ、それから使うのを止めました。
今もPCには入っていませんし、これからも入れるつもりはありません。
何とか他の方法で頑張りたいと思います。